引退選手紹介

「2018-19V.LEAGUE Division2」終了をもちまして、4名の選手が引退となりましたので、引退選手のコメントを紹介いたします。

【塩 大地 No.6 ポジション:MB 2007.4~2019.3】

昨シーズン限りで選手を引退することといたしました。

今までご声援、ご支援をいただいた皆様方のおかげで、これまでプレーすることができました。

心より感謝申し上げます。

きんでんトリニティーブリッツでは、学生時代のバレーとは違い、多くのことを学ぶことができ、また、楽しいバレーを全うできました。

今まで学んだこと、また楽しいバレーの真髄を後輩に託しておりますので、これからもきんでんトリニティーブリッツを応援いただければ幸いです。



【松田 祐和 No.18 ポジション:MB 2011.4~2019.3】

この度、選手を引退することになりました。

中学1年からバレーボールを始め、15年間のバレーボール人生で、いろんな方と知り合い、ご指導いただき、今の自分があると思います。

時にはくやしい思いをし、時にはうれし涙を流し、バレーボールの素晴らしさを改めて感じています。

今後は、バレーボールというスポーツの素晴らしさを一人でも多くの方々に伝えられるよう、積極的に活動していきたいと思います。

今まで、ご指導して頂きました方々やファンでいて下さったみなさん、本当にありがとうございました。


【小野 義隆 No.15 ポジション:S 2013.4~2019.3】

昨シーズン限りで選手を引退することとなりました。

きんでん入社から6年間、多くのご声援をいただいたおかげで、全力でプレーすることができました。

ありがとうございました。

小学校から22年間、現役で続けてきたバレーボール人生に一区切りつけ、新たな形でバレーボールに携わっていきたいと思います。

今後ともきんでんバレー部への熱い熱いご声援を、よろしくお願いします。



【瀧上 亮輔 No.14 ポジション:L 2018.4~2019.3】

この度、選手を引退することになりました。

1年間という短い期間ではありましたが、バレーボール部に携わることができ、楽しい1年にすることができました。

今後ともきんでんトリニティーブリッツを応援いただきますよう、よろしくお願いします。